パブリックマインドを持った高校生を

私たちは「学びは “違和感” から始まる」と考えます。
まだ触れたことないものに触れ、違う意見の人と関わることで、
子どもたちが “違和感” を感じ、
社会や未来のことを考え出すきっかけになるその最初の “きっかけ” を
子どもたちの知的好奇心を刺激し、
地域や世界の課題に触れされることで、
作り出していきたいと、考えます

私たちが目指す “3つのきっかけ”

社会に存在する問題や課題を、「主体的・対話的」に学んでいくことは、子ども達が「パブリックマインド」を抱くきっかけになります。

様々な世代や立場の人々「横断的・総合的 」にものごとを学んでいくことは、子ども達が本当に「関心あること」や「得意なこと」を考えるきっかけになります。

海外や日本の文化に触れ、そこに新たな発見をすることは、子ども達の内に眠る好奇心を刺激し、「自ら学ぼうとする意欲」を生み出すきっかけになります。

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